

【募集中】6/20ドイツ自然療法を学ぶ~家庭でできる夏の自然療法とお話し
ドイツ お申し込みページはこちらから⬇︎ ドイツでは 風邪ぐらいではお医者さまから薬が出ることはありません。 「寝たら治る」という考え方なのです。 薬を使う前には「自然療法」という選択肢があります。 中世ヨーロッパ最大の賢女といわれた修道女ヒルデカルトが 約1000年前に実践していた自分で自分を治す「セルフケア」 そして「ドイツおばあちゃんの知恵袋」が、 この国には今も息づいています。 〜森ウェンツェル明華 「自然治癒力を上げるドイツ緑の薬箱」より抜粋〜 ・ この度、 ドイツ在住のさやか先生が茨城県神栖市にて 自然療法についてのお話し会をしていただきます。 私は2016年に聖ヒルデカルトの存在を知り 一気に興味惹かれ、ひとつひとつの言葉に魅了されました。 2020年コロナ禍にさやか先生のオンライン講座を受講し、遠く離れていても、いつも楽しい学びの時間があり 不安も吹き飛びました。 目に見えない恐怖に怯える中での オンラインを通して、植物を愛する仲間が世界中と繋がり、私の中の世界まで広がりました。 聖ヒルデカルトの言葉やドイツの自然療法の学びは
江里 保科
3 日前読了時間: 4分


初めまして。
茨城県神栖市にて ハーブサロン ココンフワット という名前で アロマとハーブのお店を2023年5月20日ひっそりオープンし、のんびりと営んでいます。 店主の保科 江里(ほしな えり)と申します。 【令和の魔女】という肩書きを名乗り、ゆるっと活動しています。 店名の【ココンフワット】はフランス語で cocon (ココン) 心地良い fouato(フワット) 空間・場所 という意味があります。 この音のニュアンスが好きでお気に入りです。 言葉の意味がわからなくても、心が軽くなってホッとできるような… なぜか雰囲気が伝わる魔法の言葉です。 当サロンの理念 【薬に頼らないで 自分を癒せる魔女を育てる】 私が自分を癒せる魔女を育てたい理由。 私は今までの人生で婦人科系疾患(子宮)による悩みが多く、21歳で卵巣嚢腫摘出手術、23歳に帝王切開と続きました。他の病気や怪我は全くなく、若かったこともありPMSなどもあまり深く悩まずに時は経ちましたが、38歳の冬に子宮全摘出手術をしました。 出産時に既に2〜3個2センチ位の大きさであるよとは伝えられていました。なん
江里 保科
2024年7月14日読了時間: 10分







